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2006年08月31日

何?


林道端に・・・何かに見えません?


手振れもいい加減に・・・ではありません
バッタ、どこにつかまっているでしょう?

実はバッタ君、水に浮いていました。
流されて、魚が食いつくのが見られないかと思い、見ていると、
流されて、岩の水中部分につかまりました。
「そこ、違うよ」と突っ込んでも、ずっとそのまま・・・彼は今頃どうしているのでしょう?


アブ、アブノなアングルより
引き取り手募集、車の中に入りたがって困ります。

1つ、釣りねた
昨日のヒットの品

こうなった鉤先をストレートタイプ用の溝で研いでやると
復活どころか、ここからフックミス、バラシ激減  


Posted by van P at 21:13Comments(6)川辺の様子

2006年08月30日

ホーム・・・

ここのところmyPCがついに逝ったきりらしくて、別PCで書き込んでます。
変換の都合なんかがもどかしく・・・

で、今日はホームへ
いつもやっていたあたりで1台発見
ホーム川は初めてとのこと、
次の堰堤までアマゴとイワナが混合で出ますよとお伝えして(出なかったらどうしよう^^;;)
4㎞ほど車を走らせる・・・このあたりに等高線が開いたところがあったよね。
入ってみると、しばらくして思わせぶりな沈み石ポイント
ゆら~、出た9寸イワナ、掛けた~、ばれた~(ToT


その後、こんな感じでボッサボサ、1時間あたり2,3回しか毛鉤を流せず
しかも何を勘違いしたか、楽な渓相と踏んで、
仕舞い寸1m強の竹竿をロッドホルダーに刺していたので
ストレスたまる~
3時間でギブアップ、ボの予感・・・ゾゾー
上には入りにくいパラダイスがあるものとばっかり思っていましたが、
埋まってるし、なんか幻滅・・・もっと上にある?

隣の谷へ移動(アッサリ)
気分を変えて、2ポイントほど攻める、ラインの黄色が映える?

偏光グラスを入渓点でラインを伸ばしたときに置き忘れてました(笑)
林道沿いの沢は反応なし

林道の無い谷で出ました。なんとか・・・(^^;
その後ぽちぽちと追加、スレの問題か、それとも虫が飛びはじめた?

小滝に行き当たり、思い出したのはD社のテーパーラインのテスターS翁の言葉
「テンカラで釣れないところは無い」「滝なら、滝に打ち込んで流れに乗せりゃええんじゃ。」
確かこんな・・・
で、やってみました滝に打ち込んで、ラインはたるませ気味に毛鉤の沈むままに
ゆらり、合わせ、ゴン、グイグイ

小滝壺の主(^^
釣れたのをきっかけに帰ることにしました。
アッチャーさんのまね、だって、かっこよかったんだもの(笑)

最近、精神に粘りが無い。
仕事中の元気のミナ♪モト♪がなくなったのは大きいな~(悲)

イワナ6、水温どちらも適温でしょ(足水温計)  


Posted by van P at 23:11Comments(4)’06

2006年08月29日

未踏のホーム

ハードディスクがご機嫌斜めで今日のアップになりました。
やや持ち直しているうちに急いでσ(^◇^;)

道具テストならホームへ
ということでホーム谷へ向かうと1台駐車(有名なんだな~)
話しかけて、2㎞ほど上へ入る了解をもらい
今まで入ったことのない、上流の区間に入る。

ありゃ~ん?反応が無い。魚がいない感じ・・・
しばらくすると堰堤・・・最後の堰堤と思っていたものはそうでなかったみたい(^^;;
堰堤からの落ち込みプールで2回くわえたもののスカ
でも、イワナがいるのがわかって、やる気復活

堰堤を巻いて再開
何か魚影薄い・・・1匹釣って、また堰堤、ハー

また、1匹釣っては堰堤、巻くのしんどい

またまた、1匹釣って、堰堤巻き・・・

これで最後かな~?しばらく無いし・・・

今日の最長寸25㎝
毛鉤の着水と同時に出ました。空中にあるときから見ていた?
ヒュン、ヒタ、バシャ、ピシ!いいリズム(何のことかわからん^^;)

小滝壷で、追加
ここから、連瀑帯、巻いて巻いて、腰トントントン♪
抜けてから、2連続フックミス・・・
針先をチェックすると、この状態、掛からんわな~

オチビを連発しつつ上がって行くと
現われましたる取水堰、
魚道がついていました・・・って、下の砂防提に1個もついてなかったぞ意味薄くない?
これを超えると水量やや復活、水しぶきの上がる激流を2つ上ると、心が折れて終了
車に戻るのに林道を40分、結構釣りあがってたのね。

釣りというより沢登りに行ったような・・・

イワナ9、水温ひんやり気持ちい~(足水温計)  


Posted by van P at 19:52Comments(4)’06

2006年08月27日

お試しセット

今日も出かけてまいりました。

目的のひとつは、種々のテスト
もちろんテンカラしにいったんですけどね(^^

殉職者達(BGMは「地上の星」♪下条アトムで読んでね。)

1号、ウェーディングシューズ
両足とも内側の縫い目破損、水抜きではない。フェルトより先に行ってしまった。

2号前回の穂先パッキーンと折れた・・・とても軽い感触だった

_______________________________________

テスト1号

新しいウェーディングシューズ、土曜の朝、モヤモヤした気持ちで買いに行った・・・

結果(アトム終了、しんどくなった^^;;)
ツルすってん1回・・・フェルトソールって皮剥きいるんだっけか?
なんかグリップが先代より低いような・・・
重量は明らかに軽い


テスト2号
前回の破損した穂先部分に、管釣り水泳でバキの無事であった穂先を移植
同一メーカー、径、寸とも同じなれどモデルが違うの・・・

結果
使えなくはないといったレベル
穂先と2番以下とのバランスが悪く(当たり前)、穂先の感触がない・・・

釣行期はまた明日?  


Posted by van P at 21:35Comments(0)道具

2006年08月25日

矢つき、刀折れ・・・番外編

車に戻る途中に出会いました。

私は蛇を呼ぶ?同じ呼ぶならアブラビレにしてくれ~
ま、かわいらしかったですけれど

あらかじめ、おことわりしておきます。
ここから先は、C&Rに強いこだわりのある方はご気分を害されるものと思います。

それでも  続きを読む


Posted by van P at 08:29Comments(10)食べる(られる?)

2006年08月24日

矢つき、刀折れ・・・第2幕

魚止め探訪はあきらめ、出合いまで戻る(´・ω・`)
今回はパック・ベストのおかげで、初の予備竿携行
3.6m華翔・・・もう少し広いところで振る竿だよね~
に仕掛けを結び、もう一方の沢を探釣

ピンスポットに入りにくい~(竿がやわらかいから?)
ボウ・アロの力加減がわからん・・・慣れって恐ろしい(^^;

何とかポイントに入って、毛鉤を流すと、
竿がやわらかいので、手感がとりにくい、食い込みが良い、
こんなにちがうか・・・

いつもの竿と同じ調子で合わせると、弱すぎで
3連続フックミス、ゴリッともしないで刺さってない感触
もう少し強くで、今度はバラシ・・・まだ弱い(ToT
次、でようやく取り込み・・・

空合わせになると毛鉤が飛んでいって引っかかる~
やっぱり、開けたところに向いた竿のようだ。

昨日巻いた、4本の毛鉤のLast oneの針先がめげた(矢が尽きました)

のと遡行困難な落ち込みが、現れたのが重なり納竿12時半

イワナ13 前半戦で、大物を求めて小場所を飛ばしすぎました。
水温プリティ・グッド(足水温計)

第2幕了  


Posted by van P at 20:20Comments(2)’06

2006年08月23日

矢つき、刀折れ・・・第1幕

今回で今シーズン39回目?
目標到達なるか?は、さておき今日のことです。

入渓7時30分

1尾目、最長寸タイ
グイグイ走り回ってくれました(^^

こちらの姿の見えない岩陰から振り込むと

アベレージこんな

全反射域から狙っても、竿が見えると
おチビちゃんでした。

小滝つぼが魚止めかどうか確かめようと
何ちゃってシャワークライム準備に
いったん竿をたたんで・・・さあ行くぞ、穂先パッキーン

(ノ_<。)ビェェン
横に道もないし、行ったら戻れんというお告げ?ということで断念
教訓:動線の交差禁止(授業料高・・・)

刀折れたところまでで、一旦、幕とさせていただきます。  


Posted by van P at 20:43Comments(4)’06

2006年08月21日

夏の大運動会こぼし話

今回からベストはこれ↓

パタゴニア・パックベスト
湧き上がる非難の声、ブーブー
フライの方からは、へぼテンカラの分際で手を出すな~
テンカラ師からは、既製品に頼らんと工夫せんかい
しか~し、よさそうなものは使うべし主義(^^;
前からベストとデイパックが一つにまとまっていたらいいのにな~
と思っていたところへ、vanillaiceさんの記事で
パック・ベストなるものがあることをはじめて知りました。
で、ネットで調べると、いつも通販でお世話になっているフライショップの店長さんの
レポがあり、パタゴニアの信頼性も良いらしいので購入(¥のご利用は計画的にねToT)
初回感想
しっかりしていて、ばっちり
カスタマイズする?ところは
①ロッドホルダーの水抜き穴が、テンカラ竿には大きすぎる(抜けちゃう)
ので内側から網でも入れて縫い付ける?ま、ホールディング用ベルトがしっかりしてますけれどもね
②フライ・パッチの付け所・・・パッチを安全ピンタイプにする?

つぎ~、みてみて(^^

この下にループを小さくしてシュート
ラインが水をたたいたが、毛鉤の着水と同時にヒット

かっこえ~(誰もほめてくれないので、自画自賛^^;)

もひとつ、oldflymanさんの記事から、
首まわりのタオルにハッカスプレー、パクらせていただきました(^^
今まで、帽子のつばの裏にかけてました。
効果、体感2倍、す・て・き
慣れてないので、追加でかけるときに、向きを間違えて首に直接かかっちゃって、燃え~

最後、出合いまで戻ってきたときに、重機関銃のようなドドドドという音
(もちろん聞いたことはない)にビックリ
すわ、グラマンか?な、わきゃ~ない
飛ぶのがあまり上手でない鳥が
私にビックリして飛び立った音でした(羽根を広げて70㎝ぐらい、ヤマドリ?)
もちろん、フレームには納まらず、まいどっ!  


Posted by van P at 20:07Comments(10)’06

2006年08月20日

夏の大運動会

今日の様子
第1のコ~ス、イワナちゃん、△△水系
第2のコ~ス、イワナ君、△△水系
毛鉤が流れるとスタート、速い速い
走りまくってくれました(ToT
教訓:砂地のイワナは及び腰

やや、寝坊、イワナ域着は6時半、1台いました。
1日釣り上がっても着かないところから入る予定だったので、
別にかまわないような気もしましたが、はねたと思われてもなんだし・・・
水量やや多目?なら、いつもは少なくて警戒心バシバシの所を攻めてみる?
ということで、別の谷へ

川の名前がカタカナ・・・
マタギだ、山窩だ、アイヌ語だ、ハングルだ?
Doiwaさんに鍛えていただいたおかげ様で(笑)
なんか最近、躊躇なく踏み込んじゃう(^^
魚影の濃さ、どれぐらいスレてるかなんてのも想像がつくようになりました(感謝)

7時半に入渓

ういっす

ん~、アベレージ15㎝?
堰堤嫌い(`ヘ´)
出合から林道沿いでないほうの谷へ

最後の堰堤より上だし、道ないし、ネイティブ・・・だと良いな~


モリモリの本日の最長寸ちゃん25㎝

16時納竿
横に道のない谷を奥まで調子に乗って釣り上がっちゃってまして、
林道に出会うまで川伝いに小1時間、さらに林道で20分

な感じで車が見えたときはほっとしました。

イワナ19、水温ぼちぼち(足水温計)  


Posted by van P at 22:14Comments(8)’06

2006年08月19日

空洞か?

胸に大きな穴が空いた感じ・・・
アッチャーさん、お目にかかったとき向こう側が透けて見えませんでしたか?(笑)
山に入っているときは集中してますので埋まりますが・・・
というわけで、お目にかかったところよりかなり上から入ってより没頭してみようかな?


目指せ一本毛鉤、EHCは?というツッコミは拒否(^^
蛍に統一できるかな~
TMC902BLが釣り方に一番合ってるような気がしてきました。
また、粉々に打ち砕かれる可能性大?

10時から「どうでしょう?」、カントリーサインⅡの再放送見て寝ます。  


Posted by van P at 21:32Comments(6)毛鉤巻き

2006年08月16日

アブ・アブね

入れる沢探検隊6時発進

また、降臨?


入渓点に落ちてました・・・きびしそ~


そして、おでむか・・・ぎゃ~

滝つぼの主

釣れども釣れどもこいつらばっかり、あきらめっ

車に乗るときに2匹のアブが紛れ込み、パニック
帽子でなんとか追い出す。写真どころではない(^^;;

別の沢

哲学者


今日唯一のアブラビレ、ボすれすれ
今日のでは無いが、足跡あり、お盆休み恐るべしといったところ?

お茶を2ℓ消費し終わったので納竿

アッチャーさんを探しに○○川へ
ジープのルアーマンとお話しするも、本命キャッチならず(笑)
イワナ25㎝が出たとのこと、気持ちのよい方でした。

アマゴ1
何とか逃れたといった感じ(^^;;
  


Posted by van P at 22:13Comments(18)’06

2006年08月15日

加古川~杉原川

今日はまず墓参り

宝塚から有馬あたりまでご乗車(笑)


初めてエンジンつきのものを自分で運転した田んぼ
トラクターでコスモスごと耕したのは小2だったか?

加古川

ここには大きなワンドと瀬があって、鮎釣りの人もいたのにな~
瀬の開きでニゴイ釣りに燃えたのは小4?

闘竜灘

切り通し、水運のために掘ったそうな


横尾忠則電車、加古川に映える?


杉原出合い遠景


杉原川、もう少し上


瀬に定位する、コイ?ニゴイ?50cmは有に超える

縄張りから他のを追う鮎も見えましたが、うまく写らず(ToT

帰り道にて

メニューにチェリオしかなかったり・・・閉まってました(笑)

MT車運転中の撮影は危ないのでやめましょう(^^
  


Posted by van P at 00:21Comments(8)川辺の様子

2006年08月14日

テンカラへの道

先にテンカラをすることに決め、ネットやら本屋やらさがしてみて、
一番ピンと来たのが、
郁風庵さんttp://www.ikufuan.com/index2.htmlの都筑師匠のテンカラ講座
レベルラインは振るのが難しいって言ったって、和竿の弾力で何とかなら~さ(^^
(餌釣りで根掛りから切れたあの細い糸が後ろに飛んでいくことがあるじゃないですか)
といたってのん気、トヨフロン4号ラインに1.5号ハリス、毛鉤は既製品
練習すると、B5の紙ぐらいには落とせるようになりました(教本が良い^^)
振り方、飛ばし方の原理は今でも拝読したり、質問に答えていただいた通りにしています(つもり)
というわけで、振り方は丸投げです(どこかの政治家か?)

流し方は、水面直下をキープの自然風流しを基本に、
流れに乗せて沈めたりいろいろですが(ぐちゃぐちゃ^^;;)

さて、いざ出陣してみると、毛鉤がほとんど見えない、ラインも見えない、どこを見ればいい??
特に風が吹くと毛鉤はとんでもないほうに飛んでいくらしく行方不明

はじめの5、6回はボ連発(偶然1匹釣れたことはあっても気分はボ)
初の1尾の感動が無いわけではなかったが、どうも・・・ひねくれモンですみません
今にして思えば、空梅雨の渇水のせいもあったような気もしますが・・・

見えるにこだわって、探し回り、大きな毛鉤はしっくりこない(なんとなく)
見えるラインで、テンカラ先生(大王)さんに行き着き、バルカンテンカラライン、
そしてサンスイRSに至りました。
で、ナチュログ初投稿の、テンカラでの初めてのまともな(あるてーど)釣りとなります。  


2006年08月12日

埋め合わせ?

仕事的にも、個人的にも・・・なことがあり、気分は↓なれども修行に出る

8時半開始

入渓点に山の神降臨


ハイチャ


ホイチャ


32㎝、自己新

カメラで確認すると・・・いつもなら、もっちさんみたい、かっこえ~てなもんですが・・・
イワナ26

いつも能天気なわけではない
車に戻ると雨
靴を履き替え終わると土砂降り、了  


Posted by van P at 20:16Comments(6)’06

2006年08月12日

・・・はずなんだけどな~

昨日からお休みも、体力&毛鉤不足につき
今日の出漁となりました。

「ば」カディス補充(パッチから飛び去りました^^;;)
いつもの蛍
冗談毛鉤実践投入か?

昨晩お湿りもあったみたいで、条件いい?  


Posted by van P at 03:44Comments(2)毛鉤巻き

2006年08月10日

初めチョロチョロ、中パッパ、竿がな・・・

前回の反省をふまえ5時半開始
2つ目のポイントで出ました。上はボサかぶり

赤目になっちゃいました(^^;
沈めて岩の隙間でヒット(根掛りと隣り合わせ)
好調か?

次の瀬でヒット、フッキングミス
好調か??

ここから入ったことのない沢へ
遡行も難渋するほどボッサボサ
しかも反応無しの×

元の沢へ戻り、また、上はボサかぶり

本日の最長寸ちゃん
竿抜けなのかな~

で、魚止め?の沢、ポイントつぶし連発で、少々の追加に終わる。
やっぱりあそこで魚止めくさい。
地元の方の話とも合致する。
スパイク入りフェルトソールの足跡発見、今日のものではないが、インターネット恐るべし?
これで、15時半

時間配分間違えた(ToT
このあとパラダイス?に行って退渓にてこずると本当に天国になっちまいそうなので断念。

下なら安全かもと、大分下に入りなおす。
反応無し・・・

しかしまあ、堰堤嫌、川がブツ切れ、これで防災になるの?
土石流弱まるかな・・・傾斜の関係で弱まるか・・・
なら魚道つけてちょうだい、地元に工事の発注も来るし、遡行も楽になるウヒヒ


こわ~、気付かずに竿振ってたら・・・

ニャが1釣れたけれど暗くなってきたので終了
退渓ポイントがない・・・無理やり上るとすごい藪の先は崖
ナタ置いてきた・・・少し進もうとするも、断念入渓点まで下ることにする

スズメバチの巣の下もソ~っと通過
入渓点到着、畳んだ竿で蛇払いしながら・・・おや?・・・ない?
ベストのロッドホルダーのあたりをペシペシ・・・やっぱりない(ToT
暗くなってきたぞ、あきらめる?愛用品なので捜しに戻ることにする。

戻っても、流されてたら見つからんし・・・足取り重く・・・
ない・・・ない・・・

退渓失敗点の土のかぶった古い石垣の中ほどにありました(涙)
何とか、またまた入渓点まで戻って、蛇払いをしながら無事車にたどり着きました。

イワナ7、ヤマメ5、ニャ?  続きを読む


Posted by van P at 20:35Comments(7)’06

2006年08月08日

あなたへ

台風が行ってしまいましたので、パラダイスを妄想しての釣行予定

こいつの毛鉤を巻いてみようかと思いましたが、
こんな色手持ちにないワイ(`ヘ´)

ということで

左2つは#16蛍と黒
右上:真っ黒逆さ風毛鉤
右中:真っ黒逆さま毛鉤(アイと毛の関係が逆)
下:蛍が足りなくなったのでラストブラウンヘッド化した元黒

お休みなさいませ、早寝早起きよい子のしるし(^^
  


Posted by van P at 20:23Comments(4)毛鉤巻き

2006年08月07日

あ~あ、はじまった

今日は、岩化けの研究に行ってまいりました(^^ゞ

こうありたい                       間違えて木化け

な訳はなくて、滝の渓です。
最近、ボツボツ釣れていますので余裕の7時半入り
最初の堰堤落ち込みで、大きなイワナがボスッと全身をさらす
も、くわえそこね&私を発見・・・
ひつこくやると一回り小さなイワナが、全く同じ行動+下に流されていった・・・

釣り上がると、7寸アマゴが来ました。フムフムどこで写真撮ろうかな?
ネットを濡らして、さようなら~ヲイヲイ
ばらしてもそんなにカリカリ来ないよね(^^

ありゃ~?反応なくなってきた・・・

かけ上がりにて、何とか掛けました(^。^;)ホッ

滝上にて2追加、イブニングにサヤエンドウが掛かっちゃった

しかし、まあ、見切る見切る、重心が後ろより
朝の水温が上がらないうち勝負の夏の釣り開幕かな?
思えば5時から7時半までがもったいない・・・後の祭り(ToT

アマゴ4 水温17.5~20℃  続きを読む


Posted by van P at 05:14Comments(2)’06

2006年08月02日

魚止めだったの?

結局、Doiwaさんの恵みの渓へ行ってまいりました(^^ゞ

開けた場所では、バラシ、フックミス連発(いつもどおり?以上?)


出来事のはじまり、25㎝痩せ♂、沈めて


そして終わりの一つ前、29㎝ファット♀?


こんな小さなポイント1つ1つに25㎝前後が入る・・・私ごときがこんな釣りしていいの???
テクニカルには、なかなか難しかったのヨ、横のボウ&アロウで振り込み、
流しの竿先操作、上はボサってるし、
合わせも下流向きに、取り込みもテンション抜かないように段差落として・・・

最後にそれぞれ違う魚に見切られ3連発at1ポイントを最後に
なめた落ち込みの上は生命反応無し

イワナ、ツは抜けたと思うが途中から数えるの忘れました(^^;;  続きを読む


Posted by van P at 21:01Comments(13)’06

2006年08月01日

悩むな~


パイロット黒、蛍と、見切られたとき用の新作き●たま、グリズリー毛虫

予定していた、Doiwaさんの恵みの渓第2弾(まだまだあります)と、今日局地的夕立のあった、イワナ域の上のブナ地帯
どっちにしようか・・・う~ん
第1弾の下区間は日曜日予定、だって人がいないんだもん(^^

長い運転はしたくない気分だす(^^;;  


Posted by van P at 21:35Comments(0)毛鉤巻き