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2017年04月27日

陸早水遅

5時半発

8時前開始

前回から日もたっとるし少しは反応よくなっとるだろ(楽観)

・・・あらん?・・・反応なし

突然ボスン・・・乗らず

?前も出た場所・・・てか、ここしかおらん?笑


お、出た、三角頭8寸

流れは集まる、深さもある、流速は速いから落ちる

何とも言えんいいポイント

また流す・・・ポシャ・・・同じくらいの大きさだったのに・・・

もう一度流すも、さすがに出ず



気分を変えてかなり下へ移動ダッシュダッシュダッシュ

ここは入ったことないし、釣り人がいるのを見たこともない

かなりの流れのはやいところでポシャ♪

でも乗らない・・・

水飲んで間を作って流す・・・ポシャ

また、水飲んで間を作って流す・・・ポシャ

う~ん、やる気はあるけど速いエサは食えん様子(笑

さすがに4度目は出ず

切り替えて1段上へ

結構な流れが1本に集まる、ええ感じ

盛岡さんを流す・・・ボシャ

2度目・・・ボシャ

待てよ、そこで毛鉤止めたるからな笑

ガンッ、よし乗った

重いよ?流れに乗って少し走る(^^


9寸

どうやら毛鉤がしばらく止まってたら食いつけるらし

水温7℃じゃしゃあねえか


スカンポ(いたどり)はこんなに育ってるのに・・・


で、調子に乗ってもう一か所、新規開拓!

・・・反応なしダウン


いつもの場所に戻って、対岸からやってみる・・・

全くの無反応・・・

今日は釣り人2組(1人、2人連れ)見たもんな、入ったかな?

半ばあきらめ、ふと用水路に目を向ける

G氏も目撃したらしいし・・・

盛岡さんを流してみる・・・ポシャ

明らかにヤマメ笑

結局乗りはしなかったが、いるね~

面白いもんを見たところで体力切れにつき納竿

GW明けがヤマメテンカラ最適?

でも、葦が伸びちゃうかな?








  


Posted by van P at 03:00Comments(0)盛岡毛鉤

2017年04月02日

嘘みたいw

水温が低いのと今年は魚どこにがいるか手早くチェックしたかったので

盛岡毛鉤で行くことにする

タラボの浮子は作っていただいた貴重品が2つあるものの

釣れ過ぎで擦り切れるwので

毛鉤は2セット新作

ハリスつけて作るのでめちゃ大変であった(*´Д`)=3

ほぼ徹夜で出発

凍結が怖いのでより低い峠を越えて

7時前着

ひと眠りしようか?

ま、竿出すべ


フキは薹が立っちゃってる

ヤマメも産卵に参加せずに年越した
薹の立ったおねえさんなんかいませんか?

・・・・・・・・・

水温は・・・6℃

落ちこみ肩の石頭にてヒット

手前の枯れ葦が邪魔で

寄せようか抜こうか迷っていてばらすダウン

その後反応なし

対岸に渡って探り切れなかったところも探るが

音沙汰なし・・・

場所変えようかと車に戻りRUN!

こうなると魚がほしくて昔の鉄板ポイントへ

・・・・・・・

段々になってたのが荒瀬に・・・

こちらも水温5.8℃

イバラをかき分け頑張ったものの

ピクリとも来ない

半ばあきらめながら初めのポイントへ戻る

4時間たっとるしなんとなるかも?

やっぱり毛鉤が流れるのみ

落ちこみ肩の石頭にてヒット?

同じ奴?


大きさも同じくらいのような(笑)

魚も捕れたし納竿

いつもの峠を越えてみる


源流部がこれじゃーな


ラーメン屋さんに寄って

疲れたべ






  


Posted by van P at 17:56Comments(0)盛岡毛鉤

2012年06月12日

で、もちろん

6月7日ですが、源流域から戻ったのが14時半ごろ

今年の私がそのまま帰るわきゃないのである(^^

仮眠して夕方の盛岡毛鉤リベンジ

前回のでっかいの獲っちゃろうじゃないの

今回は6mの渓流竿を使ってみたが、やりにくいのですぐに本流テンカラに戻す。

水量がより減っていて、前回のポイントにはヤマメは居ず・・・

マズメまでは2歳ヤマメ1で終わるかと思っていたが、

そこは、盛岡毛鉤


8寸が飛び出しました。

そしてマズメ、諸所の条件からたまっているであろう場所でがんばる。


↑を含め8寸半を2追加

待ちきれずに始めた時間が早すぎたのか

ムツの猛攻でいまひとつの出来でした。

帰りは、またまた途中で、寝ては走り、寝ては走り

やっとこさ当日中に帰り着きました。


YouTube


ニコ動

イワナ21匹・ヤマメ4匹、水温源流12.5℃・里16℃、晴れ時々曇り

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Posted by van P at 03:16Comments(0)盛岡毛鉤

2012年06月01日

激しいアップ&ダウン後半戦

17時ぐらいから盛岡毛鉤で里川!

本日のために仕掛けを完成させたのです。

水量は何とか渡渉できる程度

で、魚はアッチャーさんが出して見せてくれましたし

私作の盛岡毛鉤が機能するのか

見極める条件は整っています。

とテンションを上げて入りましたが、

ありゃ~、反応無いな~



小さいのが2つほど反応を見せるも竿を立てず。

私の毛鉤じゃ、あかんのかしら?

扇形に流し終えるところへバシャ

グイグイ引く、重い、空気を吸わせて引き寄せる

尺ものじゃない?ネットインすり抜けた~



その後、反応ない時間が続く

アレをとっとかんといかんかったんでないの?めぐるめぐるダウンダウン

だんだん暗くなってきてマズメ

向こう掛りで外れなかった木の葉が2で終わりか・・・




バシャ、ガン、ゴン?何だ何だ?


ヤ・マ・メ・が・ダ・ブ・ルしかも8寸ぞろいアップアップ

ん?写真撮った?カメラ・・・?いつものポケット?沢からご帰還ですアップ

その後暗くなるまでに


と追加すると、真っ暗

オーライトを頼りに芦原から撤退

車に戻って仕掛けをしまうと一番下の毛鉤が擦り切れてました。

耐久性に問題あり。ハックルもだいぶ張りが足りないし。

家に帰り着いたのは22時半、nyan Pの腹減ったコールが待ってました(笑)

イワナ3匹・ヤマメ4匹、水温谷9.5℃・里測り忘れ、薄曇りのち晴れ

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Posted by van P at 00:17Comments(0)盛岡毛鉤

2012年05月21日

がんばりました


残り4本完成させました(>Д<)ゝ”

後は浮きを流用させてもらって仕掛けにします。

エダスの結び方ってどうだったかしら(^^;;


なんか、来ちゃダメって言うので毛づくろいがんばりました!  
タグ :盛岡毛鉤


Posted by van P at 10:48Comments(0)盛岡毛鉤

2006年06月05日

先生

やる気が無くなって帰途に着くと
実験場空いてる?
なら早池峰毛鉤を振ってあわよくばアマゴちゃんなんて・・・

早々引っ掛けて、切れた
ウェーダーに履き替えてとりに行く
「やめときゃよかった。」独り言多

ライズを拾うも、ムツ、ムツ、ウ、ウ
そうこうするうちに、トワイライト
流れ込みの速い流れで活発なライズ

とれました(^^
ほぼ同時に、50mほど下でカップルが人の頭大の石を、流れに投げ込み始める
薬でもやってんのか?
2匹目を掛けたところで盛岡毛鉤にすれ、終了

アマゴはもうイブニングライズ狙いが妥当なことを教えられる
ドラグについてとか、誘い釣りについても盛岡毛鉤が教えてくれました。
偉大な仕掛けです。

イワナ2、アマゴ2  


Posted by van P at 22:52Comments(14)盛岡毛鉤

2006年04月12日

悩ましい釣り

続きです。

4時に私が素直に帰るわけがない
暑かったので途中で、木に結んでおいた服

自転車で帰ってくるときに素通り(^^;;
を回収後

もう少し季節の進んでいるはずの里川区間へ
遡行も楽なので、盛岡毛鉤で、イブニング

案の定さらに虫が多い
流せばポチョンコ、ポチョンコと信じられないぐらい魚が出る。
が、毛鉤に常にテンションがかかっているので、放すのも速い
しかも毛鉤は5本付いているので、あっちに注目すると別の毛鉤に出る・・・
難し~コイ科を相手に打率5割を切ってます

とはいえ

早過ぎる鯉のぼり

オイカワ
とまあよく釣れる(アマゴは出ませんでしたが、掛け損ねた中にいたような気も?)
沈み石の重要性も再確認できましたし、とっぷりと暮れるまで楽しいひと時でありました。  続きを読む


Posted by van P at 18:53Comments(6)盛岡毛鉤

2006年04月01日

飛び石1つ目 その2

続きです

4時半まだ明るい、車へ戻って、盛岡毛鉤仕掛けに変更
つくつくと流すと、
ピョコン、我慢できませんでした。やっちゃった、てな具合にチビアマゴちゃん

ウキ下の黒に来ました。流し終えてターンしたのに食いついた。
実はウキ下は、服に引っ掛けたときに返しをつぶしてスレ鉤になってます。

釣れたのはこの子1匹なんですが、
盛岡毛鉤システムの凄みを実感しております。
前回も今回も、釣果はテンカラとイコールではあるのですが、
テンカラでダメだったところを、
先行者自分、中1時間ちょっとなんです、実は

盛岡毛鉤初感
深さ30~80cm、流芯が広い目のところで
無類の魚引き出し力を発揮する。
アマゴが、弾かれたように出てきます。
ムツは水中でモゴモゴくわえます。  続きを読む


Posted by van P at 21:34Comments(13)盛岡毛鉤